一般歯科
予防:プラークコントロール主体から一歩進んだ予防とは!

う蝕と歯周病が歯科の2大疾患であると言われて久しいが、現在は各患者様一人一人の将来におけるう蝕、歯周病の可能性を予見して、さらに個々に対する予防プログラム作成こそが重要であります。スタッフ一同患者様のリスク部位を把握して治療にあたっています。
快適なQOLを達成する為には予防が必要です。
歯周病

「歯の白さ」に対する関心は、国民的なハイ水準にあるかと思われますが、歯肉こそが歯周病の要です。口紅やファンディションで隠せない歯肉は、会話、笑顔の時、相手にどう映るか?赤く腫れた歯肉から伝わる不快感はその人の持つ人格が一度に吹き飛んでしまうと言っても過言ではないでしょう。歯肉も顔や手足と一緒にマッサージで引き締まり、きれいなピンク色になります。
「健康な身体ときれいな歯」 私達がお手伝いします。
虫歯治療

虫歯とは、ミュータンス菌等の虫歯菌が糖分を栄養としてできた酸が原因で歯が溶けてしまった状態をいいます。虫歯の治療にはその進行度によって処置法が違い、進行してしまった虫歯に対しては削る、又は抜歯での処置しかできない場合もあります。
そこで、予防するということがとても重要になってきます。また、初期の虫歯は痛みを感じないことがあるので、歯科医院での検査と適切なブラッシング(歯科医院にて指導を受けることができます。)が必要不可欠であるといえます。



